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 刑事専門ダイヤルを開設いたしました。

 

050-3736-5810

 

(土日祝日対応・24時間受付)

応答メッセージの後、お名前、お電話番号、ご相談されたい刑事事件の概要をお話ください。 

お気軽にご相談ください!
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刑事事件のご相談         【刑事事件部門特設ページ】

刑事事件は、迅速な対応が不可欠です。

迅速な対応が、早期の解決につながります。

こばと法律事務所では、刑事事件に迅速に対応するため、24時間受付の刑事専門ダイヤルを開設しております。

刑事事件の速やかな解決のために、まずは下記の電話番号までご連絡ください。


         土日、祝日対応  24時間受付の刑事専門ダイヤル

             

                050-3736-5810


   いただいたご連絡を確認し、弁護士から、折り返しご連絡いたします。

   応答メッセージの後に、お名前、お電話番号、ご相談されたい刑事事件の概要

お話ください。

刑事事件で考えなくてはいけないこと(成人)

 「家族が突然警察に逮捕されてしまった」

 

 「犯罪をしたとして、警察に行って、家に帰してもらったけれども、

  この後、裁判になるかもと言われている

 

 「被害者と示談をしなくてはけない」

 

 

刑事事件は、迅速な対応が必要となります。

逮捕に続き勾留された場合には、多くの場合10日は警察署に入っていることになります。

場合によってはさらに10日延長されることもあります。

 

その後、裁判をすることが決まれば、

数か月間警察署に入っていなくてはならないことも少なくありません。

 

被害者の方との話し合い、

裁判にならないようにするための活動、

裁判になった場合であっても、一旦家に戻れるようにするための活動 等

 

様々な場面で弁護士が必要になります。

 

刑事事件で考えなくてはいけないこと(少年)

少年の場合も、成人と同じように警察署に入れられることがあります。

 

さらに、鑑別所(埼玉県であればさいたま市にあります)という施設に送致されることも少なくありません。

鑑別所に入った場合には、

数週間鑑別所で過ごすことになり、外に出ることは難しくなります。

 

数週間後 審判 という手続きが行われ、

少年院に行くこと等が決められます。

 

被害者の方との話し合い、

鑑別所に入らなくていいようにするための活動 

審判での付添人                    等

 

様々な場面で弁護士が必要になります。

 

 

 

刑事事件は被害者の方との関係、職場との関係などにおいて、

 

速やかに弁護士が間にはいることが必要不可欠な事件です。

 

また、対応によって刑事処分が大きく変わることも少なくありません。

 

一方で、刑事事件の取り扱いが少なく刑事事件に不慣れな事務所も少なくありません。

 

こばと法律事務所は1年間での刑事事件の受任件数は100件近くに及びます。

 

ご相談いただければと思います。

 

 

        こばと法律事務所 所長 弁護士 小林 誠


こばと法律事務所の弁護士がこれまでに手掛けた罪名

【刑法】

殺人事件

殺人未遂事件

傷害致死事件

傷害事件

暴行事件

逮捕監禁事件

強制わいせつ事件

死体遺棄事件

自動車運転過失致死事件

自動車運転過失致傷事件

 

窃盗事件

強盗致傷事件

強盗事件

脅迫事件

詐欺事件

恐喝事件

横領事件

盗品等無償譲受事件

 

現住建造物放火事件

住居・建造物侵入事件

 

偽証事件

有印私文書偽装事件

器物損壊事件    等

【特別法】

覚せい剤取締法違反事件

大麻取締法事件

道路交通法違反事件

迷惑行為防止条例違反事件

青少年健全育成条例違反事件

銃砲刀剣類所持等取締法違反事件

児童福祉法違反事件

売春防止法違反事件

風営法違反事件      等